保証制度の有無を確認しよう

保証制度の有無を確認しよう



保証制度の有無を確認しようブログ:2016/7/13


昨日、ママ方の祖母が亡くなりました。
祖母はおいらが大学生ぐらいのときに、
認知症の症状が始まり、
引き取ってしばらく一緒に同居していました。

当時のおいらは
頭の中では祖母が認知症と理解しているのですが、
心では理解できずに、
きつく当たってしまったこともしばしばありました。

その後、運良く老人ホームに入ることが出来、
ホームの方もとてもよくしていただいていたのですが、
からだの調子を崩してからはどんどん症状がひどくなって、
こうなると、むすめであるママが行ってもわからなくなり、
一人では食べる事も取れない状態にまでなっていました。

そんな状況で、
おいらは、最後の最後まで祖母に優しくする機会を
失ってしまったような気がします。

本当はお見舞いに行っただけでも、
その思いは通じているのかもしれませんが、
心の中では「ごめんね」の気持ちの方が
いっぱいだったのかもしれません。

祖母が亡くなったとき、
おいらはちょうど仲間と旅行中でした。
家族が気を使ったのか、
全て式を済ませてからおいらのところに連絡が来たんですね。

その連絡を受けたおいらには、
祖母が亡くなったというとても悲しくショックな気持ちと、
ちょっと寂しい気持ちがありました。

祖母が亡くなったところで、
すぐに行けるかわからないけど、
家族なんだからすぐに連絡してくれても良いのにと…

そこで、おいらは思い出したことがありました。
「役立たず」とか「自分がいなくても良いんだなぁ」という感情です。

お子さんの頃のおいらは、
いつもこの感情と一緒でした。

「おいらがいなくても誰も何も困らないし、悲しくもない」
と言う感じですね。
存在していても存在しなくても、誰も何も気が付かない感じです。

保証制度の有無を確認しよう

保証制度の有無を確認しよう

★メニュー

レーシックで乱視の治療も可能
交通費を補助してくれるクリニック
紹介制度を採用しているレーシッククリニック
レーシックでのリスクを理解しておこう
最新老眼治療のモノビジョンレーシック
口コミサイトを活用してクリニック選び
保証制度の有無を確認しよう
矯正された視力の維持は保証出来ない
レーシックの前には適性検査
ドライアイとレーシックの関連性


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)短時間で完了させるレーシック手術